La Strada Schedule
< 2018.11 2018.12
12.2
(日)
TITLE 「オンザロード第14区」 石巻La Strada武道館
ARTISTS 最鋭輝隊 : 最鋭輝 (Vo) HP / 谷口幸城 (G) HP / 犬神ジン (B) HP / ナカジマノブ (Ds) HP
レレ・オブ・フランソワーズ HP
OPEN 19:00 START 19:30
ADV ¥2,500
中高生¥1,000
DOOR ¥3,000
中高生¥1,500
drink別¥500
お問合せ tel.0225-94-9002 mail.info@la-strada.jp
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<最鋭輝 (モトキ)>
1970年1月10日 東京生まれ
大学時代にロカビリーバンド「OLIVE」「SANDRA DEE」などでの演奏活動。「SANDRA DEE」ではNHK教育「ファイト」の50'sバンド大会で優勝。その後ソロに転向。
1998年冬、銀座の街角で歌い始める。(歌っている場所がモッキーストリートと呼ばれる。全長8メートル。)
自ら「今世紀、最初で最後のムーディスト」と称し、西荻ターニングで修行を重ね、長野ネオンホールでブレイク!銀座TACT(マンスリー公演中)を中心に全国の地下劇場(ライヴハウス・芝居小屋・バー等)で、シャンソン、ジャズ、グループサウンズ、フォーク、ロックンロール等のムードを持った歌(ギターの弾き語り)と共に寄席の雰囲気と小粋なトークを大切に涙あり笑いありの舞台(ライヴ)を行っている。持ち歌はあくまで風の噂で、カバー曲5003曲、オリジナル曲2253曲、小噺∞。
2003年専属楽団「メルシーマジックオーケストラ(MMO)」誕生!(最初はコントラバス独り)
2006年自主レーベル「薔薇屋敷レコード」設立。
2007年GAROをトリビュートするフォークグループ「CARO」結成!(相方は、「お嬢」という40歳過ぎても痴漢にあう、ロン毛の男性)現在も毎月活動中。
2008年9月、若いイケメン達に誘われ「Brother」というヴィジュアル系バンドでギターを担当。現在も活動中。
2011年、専属楽団「メルシーマジックオーケストラ」をファンから募集で「最鋭輝隊」に改名!
2012年、ティアドロップ型のサングラス(通称タレサン)好きが高じて、「タレサン愛好会」をこっそり設立!こっそり会員を集っている。現在全国に47人。
2013年、ロカビリーバンド「SANDRA DEE」に復帰。
同年、かねてから交流のあったGAROのMARKさんと毎月定期的に「MARK&CARO」で活動中!(夢が実現する。) 同年、TV神奈川の番組の主題歌に「1970ぶるーす」が使用され、番組企画で「サガドル」という相模原のご当地アイドルのプロデュースをする。番組終了と共に終了。
毎月シングル、毎年ソロアルバムを制作しながら、武道館コンサート、日生劇場10DAYS公演を目指して弾き語り、最鋭輝隊、Brother、CAROで全国行脚中。

<レレ・オブ・フランソワーズ>
ゆるい!ゆるすぎる!と言われながら、出たいフェスにはことごとく落とされるウクレレグループ。
ライブの度にメンバーが変わるが、曲は同じ😉 ウクレレ、ギターのユニット。
12.8
(土)
TITLE 鈴木常吉 ライブ
ARTISTS 鈴木常吉 (唄、ギター、アコーディオン) HP
OPEN 19:00 START 19:30
ADV ¥2,500
中高生¥1,000
DOOR ¥3,000
中高生¥1,500
drink別¥500
お問合せ tel.0225-94-9002 mail.info@la-strada.jp
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<鈴木常吉>
80年代にセメントミキサーズのボーカル&ギターとして、TBS「イカすバンド天国」に出場、3週勝ち抜き注目を集め、90年『笑う身体』でメジャーデビュー。 その音楽性が高い評価を得るもアルバム1枚を残して解散。
91年音曲集団「つれれこ社中」にボーカル&アコーディオンで参加。
97年アルバム『雲』をリリース。高田渡、早川義夫、忌野清志郎らに絶賛される。
2006年満を持して初ソロ作『ぜいご』をリリースする。
2009年、TBS放映 のテレビ・ドラマ「深夜食堂」(原作:安倍夜郎 / 主演:小林薫)で 『ぜいご』 収録の「思ひで」がオープニング曲として使われ、大きな反響、話題を呼んだ。
以降、2ndアルバム『望郷』、DVD『浮かぶ海峡』をリリース。
また、映画『オーバーフェンス』(山下敦弘監督)等では俳優としても活躍している。
12.9
(日)
TITLE 大江健人 東北ツアー2018 「真実と美と自由」
ARTISTS 大江健人 (Vo,G) HP / DARRY (Vo,G) / MIKE HINO (Vo,G)
OPEN 18:30 START 19:00
ADV ¥2,000
中高生¥1,000
DOOR ¥2,500
中高生¥1,500
drink別¥500
お問合せ tel.0225-94-9002 mail.info@la-strada.jp
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<大江健人>
北海道札幌市在住。
アルバム「ポケットのネズミ」発表以来、稀有な楽曲のオリジナリティーに加え、暗がりをピンスポットで照らし出すリアリティを持った歌詞で注目される。
一遍のストーリーを思わせるライブパフォーマ ンスには定評があり、フェスへの出演 (北海道 JAZZ、RISING SUN ROCK FESTIVAL、寺山修司記念館フェスティバル、SAGAN MUSIC FESTIVAL)をはじめ、全国各地で演奏活躍中。
2018年3rd ALBUM「真実と美と自由」をリリース。

<DARRY>
3ピースロックバンドsweet sugar trainのヴォーカル&ギターを担当。 バンドの活動と並行してソロとしても活動。

<MIKE HINO>
石巻生まれ石巻育ち、優しいREBEL MUSICと称される弾き語り。
12.16
(日)
TITLE クロスロード・ナイト4 師走
ARTISTS VIVAALL (仙台) / FRUSTRATION (仙台)
ベス (石巻) / 大権現楽団 (石巻)
OPEN 18:00 START 18:30
ADV DOOR ¥1,000 drink別¥500
お問合せ tel.0225-94-9002 mail.info@la-strada.jp
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<VIVAALL>
60年代後半から2000年代の洋楽を中心に、ちょっと『VIVA』なエッセンスを加え、エモーショナルに演奏します。4人の熱い絡み合いをお楽しみください。

<FRUSTRATION>
60〜70’sのブルーズ・サザンロックをベースにサウンドを構築。仙台を拠点に北は青森から東京・神奈川まで精力的に活動している。定禅寺ストリートジャズフェスティバル(仙台)にも毎年出演。今年はジャパンブルースフェスティバル(青森)へ初出場を果たした。 豊富な現場経験、著名なミュージシャンとのセッション経験も多数あり。

<ベス>
2018年結成。石巻や仙台で活動中のスリーピースロックバンド。

<大権現楽団>
1962年3人は生まれ、34年前3人は権現様の名の下に集まった。以来、時に離れ時に休みながら未だロックを追い続ける3人の、明日はどっちだ!(続く)
12.18
(火)
TITLE 今月は18日が「みちくさの日」
ARTISTS
OPEN 17:00 START 17:00
ADV DOOR ¥500 1drink付
お問合せ tel.0225-94-9002 mail.info@la-strada.jp
コメント お喋りしてぼんやりして、楽器を弾いたりCDを聴いたり。
ラ・ストラーダで道草しましょう。
17時から22時までお好きな時間にお寄りください。
12.22
(土)
TITLE Era Tour 2018 Winter
ARTISTS Era HP : 鬼怒無月 (ギター) HP / 壷井彰久 (ヴァイオリン) HP
OPEN 19:00 START 19:30
ADV ¥3,000
中高生¥1,500
DOOR ¥3,500
中高生¥2,000
drink別¥500
お問合せ tel.0225-94-9002 mail.info@la-strada.jp
コメント <Era (イーラ)>
ヴァイオリニスト壷井彰久(KBB、オオフジツボetc.)とギタリスト鬼怒無月(ボンデージ・フルーツ、サルガヴォ)のデュオ、ERA。2000年より活動を開始する。
様々な音楽的引出しと確かな演奏テクニックで、たった二人の演奏とは思えない、壮大で美しく、かつアグレッシヴな演奏を繰り広げる。即興を織り交ぜたライヴパフォーマンスにも定評があり、プログレッシヴ・ロック、民族音楽、ジャズ、フォークなどを融合したサウンドは老若男女や国境を越えて根強い支持を受けている。

<壷井彰久 / Tsuboy Akihisa>
ロックからケルト、アラブ音楽までをその驚異的なテクニックと美しいトーンで「奏破」するヴァイオリニスト。リーダーバンド「KBB」の活動と並行してEra(壷井彰久/鬼怒無月)、オオフジツボ、Trinite、WAWAWAWA、一噌幸弘グループに参加。アコースティックでの豪快で繊細なプレイに加え、エレクトリックヴァイオリンを使用した独創的な音作りでも世界から注目を浴びる。

<鬼怒無月 / Kido Natsuki>
64年神奈川県出身。高校時代より音楽活動を始める。 90年に自己のグループ、ボンデージフルーツを結成、94年にバイオリン奏者勝井祐二と共に発足したレーベル「まぼろしの世界」より現在までに最新作の「Bondagefruit6」(05年2月発売)を含む6枚のアルバムを発表。様々な演奏活動を通じて、日々自己のギタースタイルを進化させ続ける異才ギタリスト。
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